
| 知床三佐ヱ門本舗 | 海藻問屋 | |||
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「うに(雲丹・海胆などとも表記)」にはいろいろな種類がありますが、もっとも美味と言われるのがバフンウニです。 しかしそれだけではありません。 知床半島は「羅臼昆布」で有名。 なんとぜいたくにも、羅臼昆布を食べて育つエゾバフンウニはこの「知床の生うに」だけなのです。うにのように原始的な生物は消化器官があまり発達していません。おもに海草を食べるのですが、食べたものがそのままうにの味になるといって良いでしょう。 うにはなんでも食べるので、さかなのアラなどで育ったうには生臭くなってしまうほどです。 この知床のうにが食べれるのは6月の初め頃までですのでお急ぎください。 | ![]() |
海藻はダイエット食で、体にも非常に良く日本人には欠かせない食材ですね。たくさんの海藻を扱っている「海藻問屋」さんですが、特にお勧めは「めひび」です。 「めひび」とは「乾燥カットめかぶ」のことです。特に関西以西では、この名でよく親しまれています。 芽かぶを乾燥させ一ミリカットしたもので、生長したわかめの茎の下にヒダヒダ状にできたところが芽かぶです。わかめの胞子ができるところです。黒褐色でかたいので以前は見向きもされませんでしたが、近年食物繊維のアルギン酸やフコイダン、ミネラル、ビタミンが多量に含まれていることが分かり、俄然注目されました。 是非一度お試しください
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| 明太子の創業メーカー ふくや |
サンビッケ 岩手三陸から素敵な贈り物 | |||
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ふくやの味づくりの歴史は昭和23年10月5日、創業者・川原俊夫が博多・中洲の一角に小さな食料品を開いたことにはじまります。翌昭和24年には初めて明太子を開発し店頭に並べました。「明太子は高級珍味ではなく惣菜である」この創業者の考えのもとご家庭にできるだけ身近な場所から味の明太子をご提供する努力を続けています。それが直営店による販売です。卸売をしないことにより(中間ルートの排除)コストを抑えるだけでなくお客様の声を直接「味づくり」に生かします。 | ![]() |
当店の品揃えは岩手三陸を中心に集めました。 「高い送料を掛けても買う価値のある美味しいモノ・鮮度が命」という基準で見つけた商品です。当店はネット専業の会社ですので、専門店のように当店は商品知識は乏しいかもしれませんが 生産者、製造元、水産関係、農産物などを育てている方から色々な情報をそのままダイレクトにサンビッケサイトへ掲載しています。 | |
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毛ガニは身が多く、カニの身も締まっていて最高に美味しいカニの一つです。殻が柔らかく食べやすいのも特徴です。特に毛ガニのカニみそは美味しいため、カニミソと言えば毛ガニというくらい美味しいです。熱燗のお酒を甲羅に注いだ「甲羅酒」も美味しいですね。旬の季節は冬〜春先で「堅ガニ」と呼ばれ特に美味しく召し上げれます。またオホーツク海では夏場の毛ガニを旬とするところもあります。 | ![]() |
「伏高」は、大正7年、祖父、中野高介により、日本橋の鮮魚仲卸として始まりました。
関東大震災の後、中央卸売市場が現在の築地に移転したのを機に、鰹節仲卸となり主に飲食店様への鰹節、昆布、煮干等、海のだしの卸売を生業としています。 |
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